今朝の岐阜新聞のトップに、何と『高賀の森水』の文字が。。
なんでも、岐阜県がコンビニと連携して特産品を売り出し、その第一弾に”高賀の森水”が選ばれたとのこと。
引用:
岐阜県は二十日、コンビニエンスストア大手のローソンと連携し、中部圏の一千店舗で、県産品の販売に取り組むことを明らかにした。他のコンビニとの差別化を目指し、異業種との連携を積極的に進めるローソンと、県産品販売促進のため多様な販売チャネルを模索する県との思惑が一致した。県では「行政が県産品販売でコンビニと連携するのは、全国的にも珍しいケース」としている。
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ローソン側が商品を置く条件は、味や価格、安定供給だけでなく、買ってすぐに食べられる“即食性”などがあるという。こうした条件の中で、第一弾として県森林組合連合会のミネラルウオーター「高賀の森水」が採用され、今月から中部圏のローソン各店舗で販売が始まった。
(岐阜新聞10月21日付朝刊より)
す、すばらしい。
ところが、記事の中に”洞戸”の文字を探してみましたが見つかりません。
毎年恒例の洞戸中学校の日曜参観と親子活動がありました。
親と生徒で参加する親子講座、今年はソフトバレーとパソコン、絵手紙、調理の4講座でした。 やはりお父さんの参加は少ないですねぇ。
一番人気はバレー、最下位はパソコン。
私は、そのパソコンの講師を依頼されて参加しましたので報告をば。
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洞戸が関市になって、初の関市刃物まつりに参加しました。
洞戸も好むと好まざるとに関わらず「刃物のまち」になったのです。
私が参加したのは、開催日の8,9日のうち、天気のよかった9日(日)でした。
メイン会場は、関市商店街。最近はシャッター通りとなっていますが、この日ばかりは溢れんばかりの人だかりでした。
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本日、関市で行われた岐阜県PTA研究会に行って来ました。
午前中は4分科会に分かれてPTAの活動発表があり、午後は全体会の後に、あのヤンキー先生の講演会がありました。
児童生徒の教育に関わる我々が、どのような心構えで彼らに向き合い彼らへの指針(教育)とするかは、この大会でも全体を通じての大きなテーマであったようです。
その回答の一つとして講演の終盤にヤンキー先生こと義家先生が紹介された、茨木のり子さんの詩に感動したので以下に引用しておきます。
若者に伝える言葉を超えて、自らも常に戒めて生きたいものです。
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本日、洞戸村商工会婦人部主催の親子写生大会が開催されました。対象は小学生の親子。
今年も川の絵で有名な青木画伯の指導を受けて、朝九時からお昼2時半まで皆熱心に筆を走らせていました。
合併後初の大会で、板取や寺尾の児童も参加しての賑やかな大会は
